このチェッカーは UDP ポートを使って外部と通信できるかどうかをテストします。 Port: にチェックしたいポート番号をいれてボタンを押してください。 現在利用中のポートはチェックできません。
テストには30秒〜1分かかります。その間チェッカーが無反応になりますがそのままお待ちください。1分を過ぎても反応がない場合は異常ですのでこのページの表示を終了してください。
このポートチェッカーは次の手順でポートをチェックします
最初のテストではパケットを送信しない状態で受信できるかどうかをチェックします。ルーターによっては、内部からの通信があった時に自動的にポートを開くものがあります。この原理のため、事前に通信のあったポートをチェックしたり、同じポート番号でチェックを繰り返すと正確な結果を得られないことがあります。
二番目のテストでは、パケットを外部に向かって送信します。UDP は確実に到達する保証がないため、インターネット混雑時にチェックをすると、ポートが開いていても失敗することがあります。
最後のテストでは、パケット送信歴がある状態で受信できるかどうかをチェックします。最初のテストで通信が可能な場合、このテストの結果表示が省略される事があります。Auto punchingと表示された場合は、内部からの通信により一時的に通信が可能となっただけで、ポートは開いていないと思われます。
チェッカー本体はここからアクセスしてください。
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